三十路岬

三十路岬

音樂
《三十路岬》這首演歌風格的曲子是由《拿去吧!水手服》的作詞畑亞貴和作曲神前曉聯手為小神晶打造。CD單曲于2007年8月29日發售,售價1200日元。CD封面的正面是身着和服的今野宏美,背面是身着和服的小神晶。在《幸運星》16的 ED中 介紹《三十路岬》的台詞為:"寒冷刺骨的日本海,心愛的人在何方,一人隻身在藝界狂暴的海中遊弋."而在《幸運星》24話劇情中的介紹則為:"深愛着的那個人的懷抱,究竟何年何月才能到達呢,在現世沉浮的孤獨旅途 隻帶着那一天的那一句話,天涯海角的尋找着那痕迹."
  • 中文名:三十路岬
  • 演唱者:今野宏美小神晶
  • 作詞者:畑 亜貴
  • 作曲者:神前 暁

LISt

1.三十路岬

2.夢結びの雨

作詞:畑 亜貴 作曲·編曲:神前 暁

3.三十路岬(オリジナルカラオケ

4.夢結びの雨(オリジナルカラオケ)

歌詞1

日文歌詞(附帶自翻大意 By Lynus)

一人語りしても いいですか (一個人自言自語真的好嗎?)

鴎(かもめ)にそっと 呟(つぶや)いた (還是将輕語付與身邊的海鷗吧)

女一途(いちず)な真心のせいで (歌者越是一片真心)

北の海風 凍(い)てついた (卻越被北邊來的海風所傷)

逸(はぐ)れ戀散る (破碎的戀情散去之後)

恨み節(ぶし)さえ (連有所怨恨的時候也)

遠いあんたにゃ  屆かない (不能将怨念轉達到在遠方的你)

伫んで 泣き濡れて (隻能呆然地站着 一邊哭泣一邊被傷心的雨淋濕)

三十路岬(みそじみさき) (三十歲女人所在的海角啊!)

二人だけの宿で  泣き崩れ (在隻屬于兩個人的家裡 淚流滿面)

愛した 夜を 悔やんでも (即使後悔那些恩恩愛愛的夜晚)

男勝手な約束ばかり (就因為臭男人信口雌黃的允諾)

何も葉(かな)わず終わります (終究到頭來什麼也沒有實現)

波の飛沫に この身投げたら (若是将身付于這滾滾波濤之中)

遠いあんたに 愛されて (就會重新撿回在遠方的你的愛嗎?)

戀しさに 捧げたり (就将這愛慕奉上吧!)

三十路魂(三十歲女人的愛之魂啊)

ともへの泡と知りもせず (水中的浪花之類怎會知曉?)

愛した罪は 消えないの (曾經愛過的罪孽是無法洗去的)

誰を選んか決められないと (那些無法抉擇該去愛誰的人)

别れ上手な人でした (隻能是那些分手達人們)

逸れ戀散る 恨み節へと (破碎的戀情散去之後 在怨恨的時候)

清い思いが枯れ果てた (即便是清澈流淌的思緒也會最終幹枯)

戀しくて憎(にく)いのよ (戀愛完結之後留下的隻有無盡的憎恨)

三十路岬(夕陽西下 斷腸女在天涯)

羅馬翻譯

hitorikatari shitemo yiyidesuka

kamomeni sotto stubuyayita

onnna yjizuna magokokoronoseide

kitano umikaze itezuyita

afure koyichiru urami bushisae

tooyi anntania todokanayi

tatazunde nakinurete

misojimisaki

futaridakenoyadode nakikuzure

ayishita yoruwo kuyandemo

otoko kattena yakusokubakari

nanimo kanawazu owarimasu

namino shirukini konomi nagetara

tooyi anntani ayisoote

koyishisani sasagetari

misojidamashii

mizutomoeno awato shirimo sezun

aishita zumiwa kiena ino

darewo erannuka kimerare naito

wakare jyouzuna hitodeshita

hakure koichiru urami bushieto

kiyoi omoiga karehakeka

koishikute ikuiinoyo

misojimisaki

中文歌詞

孤身自語 欲中所求

面朝沙鷗 細聲低雲

為女人癡心一片 北海風刺骨傷情

錯戀離散 怨恨漫漫

遠方之君 無計達意

伫立于風 以淚洗面

三十路岬

二人夜泊 嚎啕涕泣

難忘之夜 悔亦何求

為男人信口誓約 看萬事必将終結

洶湧波濤 抛緒斷情

遠方之君 愛意相繞

依戀之情 以身相許

而立之魂

水花旋渦未可知 想愛之罪不可逝

譜戀曲優柔寡斷

輕離别燈火闌珊

錯戀離散 怨恨漫漫

清澄之慕 黯淡凋零

愛之癡情 唯有生恨

三十路岬

歌詞2

歌名又為“三十路坂

作詞:畑 亜貴 作曲·編曲:神前 暁

ここまで來ても 獨りぼっち

胸の中に すきま風

仰げど見えぬ町明かり

嗚呼どこまで続くのさ

登れや登れ 力盡きても

登れや登れ 女の道は

鞠を落とした子どもみたいに

泣きながら未練斷ち切ります

戀しくて 戀しすぎる人

今も浮かぶ面影を舍てて

もう二度と 騙されやしない

般若になれる三十路坂

ひたすら行けば 富士の山を

拝む場所に 出られるかい?

願ってみたいこの想い

嗚呼溫もりほしいのさ

転べ転べば 三途の川で

転べ転べば 男は消える

坂の上には幸せがある

そんな世迷い音信じたけど

逢いたくて 逢いたさに焼かれ

今もすがる夢一夜忘れ

つかみます あたしだけの星

成就を誓う三十路坂

登れや登れ 登れや登れよ

力盡きるまでもっと

転がり落ちて 転がりながら

星は光る

戀しくて 戀しすぎる人

今も浮かぶ面影を舍てて

もう二度と 騙されやしない

般若になれる三十路坂

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